G'ZOXリアルガラスコート

G'ZOX(ジーソックス)リアルガラスコートは、プロ用専用品のボディガラスコーティングシステムです。

ケミカルメーカー大手の「ソフト99コーポレーション」が長期間に渡り開発:実験を繰り返し、業務用コーティングシステムとして満を時して投入した「G'ZOXリアルガラスコート』です。「ソフト99コーポレーション」という大手ケミカルメーカーが本気になって開発した商品です。ケミカル大手の開発力と、市販向け製品では不可能だった性能をプロショップの技術と出会う事によって実現しました

3H相当の硬度を持つガラス被膜で塗装を保護。

G'ZOX(ジーゾックス)リアルガラスコートは3H相当のガラス被膜で塗装をガードします。車のボディは常に様々な環境にさらされています。真夏は60℃以上にもなり、逆に真冬はマイナス数十℃にもなります。これらの環境に被膜が柔軟に対応するために出した結果が3H相当。必要以上に固い被膜だと環境の変化による塗装膜の伸縮についてこれずにひび割れ(白ボケ)を起こしてしまいます。単に固い被膜で守るのではなく塗装膜の伸縮に柔軟に適応する、新しい発想のコーティングシステムです。

1台ずつ新鮮な状態で施工!二液性のコート剤です

一液性のコーティング剤では実現できない性能を発揮します。また、1台分ごとにボトリングし、混合時に最高の状態を発揮するように作られています。また、常に新鮮でベストな状態に保つことが可能です。

ガラスのヴェールに優れた撥水性能を付与

通常、ガラスは撥水性能をもちません。そこでG'ZOX(ジーゾックス)ガラスコーティングはガラス被膜に新開発した撥水性能を持たせる事に成功しました。(特許出願中)これにより驚くような撥水力を持ち、酸性雨など様々な環境からも強力に塗装を守ります

G'ZOX施工後の撥水状況

G'ZOXリアルガラスコートの特徴

G'ZOXリアルガラスコート施工車両の一部をご紹介

 

 

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